1984年の発売当時から、時々思い出したように聴きたくなるアルバムなのです。かれこれ20年以上、断続的に聴き続けていることになるなぁ・・・。
Fleetwood Macの中心メンバーとして、1970年代から80年代に至るまでバンドに透明感のあるBlues Pop Musicを提供し続けてきた彼女の2作目のソロ作品「Christine McVie
・・・ただ、比較的地味な曲が多いので、こればかり聴いているとちょっと飽きるかも(^^;)。時々、引っ張り出してきて聴くのが良いかな。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
クリスティンマクヴィーのソロは聴いてないけど、マックの「You Make Loving Fun」はワタシの音楽人生の中でも絶対外せない曲です。
Fleetwood Macの「Go Your Own Way」は、今でも好きな曲です。iPodのシャッフル機能でこれがかかると無条件に聞き入ってしまう。単純な曲だから、繰り返し聞くと飽きるんだけど、たまに聴くと効果絶大です。
「You Make Loving Fun」と同じアルバムに入っているよね(^^)。