ただでさえ更新が滞りがちだった本Blogではありますが、思うところあって、しばらく更新をお休みすることにしました。
更新再開時期は、現時点で未定。
まぁ、そのうちこっそりと再開するかも知れません。
blogからは一旦離れますが、今後もMacBookユーザではあり続けますし、Musicも続けていくつもりです。
皆様、これまで長い間、ありがとうございました。
また会う日まで、さようなら。
2008年07月18日
2008年05月30日
アラフォー世代は何でも乗り越える強さがある
大塚寧々「アラフォー世代は何でも乗り越える強さがある」
実際その世代に属する者としては、もう一言付け加えたいような・・・。
すなわち、「アラフォー世代は何でも(のほほんと)乗り越える強さがある」といった感じか。
なにごとが起きようとも、何となくのほほんとやり過ごしてしまえる強さを持った人の割合は、他の世代よりも多いかも。
所謂「アラフォー世代」を「四捨五入して40歳」と定義すれば、学生時代にバブルに狂奔する社会を見て育ち、売り手市場の就職活動をやり過ごしたと思ったら、バブル崩壊。そしてこの世代の終わりは、就職氷河期世代。社会人になったらなったで、IT席捲による職場の激変、M&Aや金融崩壊、株主の発言力増大などによる伝統的大企業における企業環境の変化、ビデオゲームやインターネットやケータイの普及に伴う生活の変化等々を経て今に至っている。多分、父親が社会人だった頃と自分が社会人になったときのギャップが最も大きかった世代であるのかもしれない。
この世代は、多分、旧世代すなわちアナログ世代のしっぽに当たる世代であり、新世代すなわちデジタル世代の先頭であるアラサーティー世代と直接接していることから、新旧両世代を実体験として知っていることも、強さの秘密なのかも。
アラフォー世代は、社会や職場や家庭における様々な変化を、若手〜中堅社会人として常に最前線で体験してきた世代に当たるため、変化に慣れている。それも、世の中どんどん良くなる、と言う「幸せな未来」の方向ではなく、格差の拡大や社会の停滞感などマイナス方向の変化を含めて・・・。
しかも、その変化の当事者であったにもかかわらず、社会の中でのポジションが責任者や指導者だったわけではないため、特別悩んだり苦しんだりすることなく、ただ何となくみんなと一緒に歩いていたら乗り越えてしまった世代とも言えるかも。それ故、ちょっとやそっとのことでは驚かず、社会におけるポジションが多少変わった現在も、なんとなくこれまで通り、何でものほほんと乗り越えてしまえるような気がします。
それにしても、アラフォー世代が懐かしむ90年代前半の日本は、既にノスタルジーの世界だなぁ・・・。
実際その世代に属する者としては、もう一言付け加えたいような・・・。
すなわち、「アラフォー世代は何でも(のほほんと)乗り越える強さがある」といった感じか。
なにごとが起きようとも、何となくのほほんとやり過ごしてしまえる強さを持った人の割合は、他の世代よりも多いかも。
所謂「アラフォー世代」を「四捨五入して40歳」と定義すれば、学生時代にバブルに狂奔する社会を見て育ち、売り手市場の就職活動をやり過ごしたと思ったら、バブル崩壊。そしてこの世代の終わりは、就職氷河期世代。社会人になったらなったで、IT席捲による職場の激変、M&Aや金融崩壊、株主の発言力増大などによる伝統的大企業における企業環境の変化、ビデオゲームやインターネットやケータイの普及に伴う生活の変化等々を経て今に至っている。多分、父親が社会人だった頃と自分が社会人になったときのギャップが最も大きかった世代であるのかもしれない。
この世代は、多分、旧世代すなわちアナログ世代のしっぽに当たる世代であり、新世代すなわちデジタル世代の先頭であるアラサーティー世代と直接接していることから、新旧両世代を実体験として知っていることも、強さの秘密なのかも。
アラフォー世代は、社会や職場や家庭における様々な変化を、若手〜中堅社会人として常に最前線で体験してきた世代に当たるため、変化に慣れている。それも、世の中どんどん良くなる、と言う「幸せな未来」の方向ではなく、格差の拡大や社会の停滞感などマイナス方向の変化を含めて・・・。
しかも、その変化の当事者であったにもかかわらず、社会の中でのポジションが責任者や指導者だったわけではないため、特別悩んだり苦しんだりすることなく、ただ何となくみんなと一緒に歩いていたら乗り越えてしまった世代とも言えるかも。それ故、ちょっとやそっとのことでは驚かず、社会におけるポジションが多少変わった現在も、なんとなくこれまで通り、何でものほほんと乗り越えてしまえるような気がします。
それにしても、アラフォー世代が懐かしむ90年代前半の日本は、既にノスタルジーの世界だなぁ・・・。
2008年04月25日
しばらく、更新をお休みします
引っ越しのため、しばらくネット接続ができなくなります。そのため、しばらく更新をお休みします。
NTT東日本には4月21日に申し込んだのに、5月2日のBフレッツ工事は工事が立て込んでいるためできない・・・とのこと。う〜ん・・・12日も間を取ったのに。ちなみに、電話工事はできるのだそうです。
ホントは、NGN(フレッツ光ネクスト)にしたかったのだけれど、引っ越し先が地域的にまだ対象になっていないため、少なくとも6月まではNGNに切り替えられません。
P.S.その後、NTT東日本から連絡があり、5/2でBフレッツの工事ができることになったとのこと。NTT東も、やるときはやりますね(^^)。
P.S.2 ところがどっこい!こちらの都合で、5/2の工事ができなくなりそう・・・
P.S.3 結局、5月半ばまでネット接続できないことになりました。はぁ・・・。
NTT東日本には4月21日に申し込んだのに、5月2日のBフレッツ工事は工事が立て込んでいるためできない・・・とのこと。う〜ん・・・12日も間を取ったのに。ちなみに、電話工事はできるのだそうです。
ホントは、NGN(フレッツ光ネクスト)にしたかったのだけれど、引っ越し先が地域的にまだ対象になっていないため、少なくとも6月まではNGNに切り替えられません。
P.S.その後、NTT東日本から連絡があり、5/2でBフレッツの工事ができることになったとのこと。NTT東も、やるときはやりますね(^^)。
P.S.2 ところがどっこい!こちらの都合で、5/2の工事ができなくなりそう・・・
P.S.3 結局、5月半ばまでネット接続できないことになりました。はぁ・・・。
2008年03月31日
「LINK先のコンテンツの内容にまで責任を持ちなさい」と言う判決
フランスでの話。
ユーザが気になる記事のURLを投稿する、所謂「ソーシャルニュース・サービス」と思われる「fuzz.fr」運営者が、パリの裁判所の司法判断で賠償支払い命令を受けました。
パリの裁判所の判断では、リンクの掲載は「編集判断」に相当するとのこと。
つまり「Webに掲載するかどうかの判断責任は運営会社にある。故に、掲載内容についての責任は、サイトの運営者が負うべき」と言うことで、且つ運営者が責任を負うべき掲載内容の範囲に「他サイトへのLINK (URL)」も含まれると言う法的な判断が下されたと言うことです。
更にまとめて平たく言えば「LINKを掲載する者は、LINK先の内容にまで責任を持ちなさい」と言うことですね。
俳優が起こした「プライバシー侵害訴訟」で、オリジナル・コンテンツ掲載者だけではなく、そのコンテンツへのLINKを掲載したサイトの運営者まで罰せられるのは、なんだかしっくり来ません。
この判決の狙いは、World Wide Webの基本的な特徴の一つである「LINK」に対して、一定の枠をはめて制限することにあるのでしょうか?
・・・流石にそれは穿ちすぎ?
まぁ、あくまで上記で引用しているニュースを読んだだけなので、判決文全文を読んだわけではありませんが・・・。
いずれにせよ、この裁判結果があまりヘンな方向へ行かないことを祈ります。
2008年03月28日
デザインテンプレート変更
世間は春だ。今年は、なんだか桜の開花が早いらしく、近所の公園の桜も、早々ほぼ満開である。
と言うわけで、テンプレートデザインを春らしいモノに替えてみた。
まぁ、SeeSaa blogの新着テンプレートをそのまま使っているので、多分、同じテンプレートを使っているサイトは、他にも山ほどあるのではなかろうかと思うが。
blogと言うのは、よく考えられているシステムだと思うが、唯一「ちょっとなぁ・・・」と思うのは、自分と同じテンプレートを使った他の人のサイトを見たときである。サイドバーのパーツなど多少の違いはあるのだけれど、やっぱり、「ちょっとなぁ・・・」。
そんなに嫌なら、自分でデザインをカスタマイズすればいいのだが、そもそもそんな知識も技術もないので、カスタマイズするなら多少なりとも「努力」が必要になる。
で、その努力が面倒くさい。面倒だから、当面の対策として、またテンプレートを替えることになるのである。
そして、また同じテンプレートのサイトを見つけて・・・と繰り返す。
んー。やはりそろそろ、マジメにカスタマイズに挑戦しようかしら・・・。
春だし
と言うわけで、テンプレートデザインを春らしいモノに替えてみた。
まぁ、SeeSaa blogの新着テンプレートをそのまま使っているので、多分、同じテンプレートを使っているサイトは、他にも山ほどあるのではなかろうかと思うが。
blogと言うのは、よく考えられているシステムだと思うが、唯一「ちょっとなぁ・・・」と思うのは、自分と同じテンプレートを使った他の人のサイトを見たときである。サイドバーのパーツなど多少の違いはあるのだけれど、やっぱり、「ちょっとなぁ・・・」。
そんなに嫌なら、自分でデザインをカスタマイズすればいいのだが、そもそもそんな知識も技術もないので、カスタマイズするなら多少なりとも「努力」が必要になる。
で、その努力が面倒くさい。面倒だから、当面の対策として、またテンプレートを替えることになるのである。
そして、また同じテンプレートのサイトを見つけて・・・と繰り返す。
んー。やはりそろそろ、マジメにカスタマイズに挑戦しようかしら・・・。
春だし
2008年03月27日
印タタ・モーターズ、ジャガーとランドローバーを買収
ジャガーはともかく、ランドローバーがタタ・モーターズ傘下になるとは・・・。
かつて植民地として支配されていた地域の企業が、半世紀を経て宗主国の代名詞的存在だった高級車ブランドを手に入れるとは、時代の変化をまざまざと見せつけられます。
文明法則史学800年周期説と言う歴史の見方を提唱した人がいたけど、案外当たっているのかも・・・。
2008年03月20日
何でこんな女に?
ポール・マッカートニーは、何でよりによって、こんな女に引っかかったんだろう?
この裁判を見る限り、完全に金目当ての結婚だったことは明らか。
結婚した当初、確か何かのインタビューでポールは彼女のことを「心の綺麗な人だ」と言っていたように記憶している。
すっかり騙されていたんだなぁ。
この元妻の肩書きと名前は、「元モデルの慈善活動家・ヘザー・ミルズ(Heather Mills)」だって。
孤独な老人の財産を目当てに、「結婚してあげる」類の「慈善活動家」か?
2008年03月18日
Yahoo!のニュースが途切れている・・・と言うことは・・・
ここしばらく、米国MSによるYahoo!買収のニュースが停滞しています。
これは、水面下で具体的な交渉が進展していると見て間違いないでしょう。
次は、早ければ3月末、遅くとも4月中には、MSによるYahoo!買収がニュースとして流れそうな気配ですね・・・。
個人的には、やっぱり、なんか嫌だなぁ・・・。
2008年03月17日
第二のSCOか?
いかにもアメリカだなぁ。
何かしら大ヒットしたサービスやプロダクトが出現した暁には、自社に少しでも似たような特許があったら、一発勝負で訴訟してみる。
ベンチャー企業としては、もしそれで勝訴したり示談に持ち込めれば大成功。一攫千金のアメリカンドリームの誕生である。
それを後押しする弁護士は、それこそ掃いて捨てるほど居る。
もし裁判に負けても、失うものはあまりない、どころか「Appleに技術を盗まれた会社」として、一躍有名になるかもしれない。
でも、この訴訟、ザップメディアサービスは、第二のSCOになりそうな気がするなぁ・・・。
2008年02月23日
MS幹部がヤフー買収提案を社員に説明
この買収劇、結論が出るまで長引きそうな気配・・・。
自分の予想としては、ヤフーサイドがお家騒動を引き起こしたあげくMSに買収される。ただ、その頃にはヤフーの主要人物は、誰も同社にいなくなっている・・・というような決着になるような気がします。
まぁ、MSにしてみれば「Yahoo!」の看板とユーザを手に入れられれば、ヒトなどどうでも良いのでしょうけど。
でももし、Yahoo!を退社した主要人物達が軒並みGoogleに移籍してMSに対峙したら、それはそれで面白い第二幕になるかも・・・。
2008年02月19日
どっちが悪いわけでもないとは思うけど・・・
ポールとリンダの仲睦まじさが世界的に知られているだけに、世論的にポールが悪者になる可能性は極めて低いと思う。
ヘザー・ミルズがなにを言い立てても、世論が彼女に味方することはないだろうし、結果的に彼女が希望通りの慰謝料を手にしたら、彼女への風当たりはますます強まるだけだろう。
離婚という結果になった原因は、どちらかが一方的に悪いと言うことはないと思うし、「引き際」をわきまえるべきじゃないのかなぁ・・・。
それにしても、ポールの資産は約1,718億円だって。
世界のPOP Musicの頂点に40年以上君臨し続け、世界のスタンダードナンバーを沢山産み出し、今なお第一線での活動を止めないポールだけのことはある。まさに、スケールが違いますね・・・。
2008年02月16日
東芝、HD DVD事業撤退の最終調整・・・
どうやら、次世代DVDは、ブルーレイ(BD)に統一されることになったようです。
規格が分立するというのは、ユーザとしては最悪。
これでとりあえず、最悪の事態は避けられたわけです。
それにしても、デジタル記録メディアの移り変わりは、早すぎる。
デジタルデータの記録は、その昔はFDが主力でした。その後、MO、CD-R、DVD-Rと移り変わってきたわけだけれど、この間にかかった時間は、わずか10年ほど。
アナログな記録媒体が主力だった時間の長さと比べれば、まさに一瞬のうちに移り変わっている感じです・・・・。
2008年02月15日
ルパート・マードック登場
Yahoo!買収騒動に、ニューズ・コーポレーションが参戦する模様。
この場合、ニューズがホワイト・ナイトになるのかな?
いずれにしても、Yahoo!は、自社の独立を守るためになりふり構わず・・・という感じです。
さて、MSの次の一手や如何に?
2008年02月12日
ヤフーが買収案拒否、MSは強硬路線に転換の可能性も
なるほどねぇ・・・。
現時点で、Yahoo!が主張する同社株価は$40らしい。
これまでの大型買収のパターンからすると、自社の株価を盾にとって買収を拒否した場合、「もっと値段を上げれば売るよ」というサインであることが多いのだけれど・・・・さて。
もし、MSが買収額の引き上げに応じ、現状の上限という噂の$35を上回る$37-$38を提示したら、わからないかも・・・。
2008年02月09日
Yahoo!買収回避に向けて検討中
CEOが従業員に「米Microsoftによる乗っ取りを回避するため,当社の幹部はあらゆる手段を講じていく」と約束したらしい。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080208/293422/
頑張れ、Yahoo!・・・。
2008年02月06日
そう簡単にYESとは言えまい
MSによるYahoo!への買収提案への返答催促に対して、Yahoo!側は態度を留保しているとのこと。
ま、そりゃそうだろう。
ここにきて、GoogleがYahoo!に「どんな支援でもするから、何でも言ってこい」と提案してきているのだ。
Googleにしてみれば、Yahoo!がMSの支配下にはいることは、相当脅威であるはずだ。
何故なら、ネット広告市場を育て、その市場の中でお互いをライバルとして市場を奪い合ってきたGoogleとYahoo!なのだ。見方を変えれば、この二社が張り合うことで、MSのような巨大資本がこの市場に大々的に参入し、成功を収めることを阻止してきたとも言えるのだ。
一方、Yahoo!にしてみれば、IT業界の中では旧世代に属する企業であるMSと組むよりは、自身と同世代の企業であり、また張り合いながら市場を引っ張ってきたライバルでもあるGoogleの支援を受け入れて、なんとか自力で株主を納得させ、買収を逃れたいと考えているのではないだろうか。
しかしながら、もしGoogleがYahoo!を直接の支配下に置いてしまうと、ネット広告分野で80%ものシェアを握ることになり、独占禁止法に抵触する可能性が高いため、Googleが能動的に動いて、Yahoo!に対してホワイトナイト的な提案をすることはできない。
問題は、Yahoo!がGoogleの支援を、どうやって受けるかだ。
それに答えを見つけられれば、多分Yahoo!はMSの買収提案に抵抗し、株主に向けて対抗提案を出すだろう。
しかし、Yahoo!が早期に良い答えを見つけられなければ、健闘虚しくMSの軍門にくだるしかないだろう。何しろMSは、Yahoo!の株主が納得するだけの金を積んでいるのだ。
あまり時間的な猶予はない。
Yahoo!やGoogleは、自分たちの牙城を守れるのか。
それとも、ついにMSがポータル市場に確固たる足がかりを獲得するのか。
部外者としては、趨勢を見守るしかない・・・。
2008年02月01日
米マイクロソフト、ヤフーに買収提案・総額446億ドル
日経NETの記事から。
なんと!MSがYahoo!(USの、ね)に買収を持ちかけた模様。
確かに、最近のUS Yahoo!は、業績的にちょっと苦しんでいたけど、どこかに買収されなければやっていけないなんて程ではなかった。
常にITの世界の覇者であり続けたいMSにとっては、これは現在考えられる限り最後のそして最強のGoogle対抗策だと思う。
US Yahoo!の大株主には、確かソフトバンクも名を連ねていたはず。
果たして、どうなるんだろう・・・。
来週は、この話題から目が離せないな。
なんと!MSがYahoo!(USの、ね)に買収を持ちかけた模様。
確かに、最近のUS Yahoo!は、業績的にちょっと苦しんでいたけど、どこかに買収されなければやっていけないなんて程ではなかった。
常にITの世界の覇者であり続けたいMSにとっては、これは現在考えられる限り最後のそして最強のGoogle対抗策だと思う。
US Yahoo!の大株主には、確かソフトバンクも名を連ねていたはず。
果たして、どうなるんだろう・・・。
来週は、この話題から目が離せないな。
2008年01月31日
地震情報
以前から、MAILPIAというWebのテキスト更新情報をメールで送ってくれるサービスを使っています(上の、「このページの更新をメールでお知らせ」というLINKの行き先)。
実は、自分はこのサービスに気象庁の「地震情報(各地の震度に関する情報)」のページを登録していて、このページのテキストが更新されるとメールが届くようにしています。
送ってくるメールは、下記のような感じ。
地震情報(各地の震度に関する情報)
--------------------------------------------------------------------------------
▼地震情報
http://www.mailpia.jp/r/www.jma.go.jp/jp/quake/index.html
平成20年01月30日22時12分 気象庁地震火山部 発表
30日22時06分頃地震がありました。
震源地は石川県能登地方 ( 北緯37.3°、東経136.8°)で震源の
深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は3.1と推定されます。
石川県 震度2 輪島市門前町走出
震度1 輪島市鳳至町 穴水町大町*
------------
■本メールは「MAILPIA」が送信しました。
このメールの送信元アドレスは、送信専用です。
ご意見・ご質問等は、MAILPIAの「お問い合せ」ページからお寄せください。
【MAILPIAトップページ】
http://www.mailpia.jp/personal/
--------------------------------------------------------------------------------
所謂「アンテナ」のように、更新されたことがわかるだけではなく、更新内容までメールで通知されるので、いちいちブラウザを立ち上げるまでもなく情報の概要がわかるので便利。
MAILPIAのサイトには、有名人blogへのLINKも用意されていたので、ついでに幾つか登録しています。このサービスでは、複数のblogの更新テキストが一通のメールにまとめて送られてくるので、複数のblogをチェックするにもなかなか便利。友人知人のblogも、実は幾つか登録しています。
ただ、「しょこたんぶろぐ」を登録したら一日に何通も「しょこたんぶろぐ」の更新テキストメールがきてちょっと困ったことに・・・。
その後、MAILPIAの設定でメールを送る時間を設定できることに気づいて、有名人blogをまとめたグループは毎日18:00に1通だけメールを送るように設定したら、blogの更新メールは1日1通になり「しょこたんぶろぐ」メール攻撃からは逃げられました。その代わり、一通のメールに大量の「しょこたんぶろぐ」のテキスト(「うお(´;ω;`)うっうおっおっう(´;ω;`)ららいー(´;ω;`)ららいすー(´;ω;`)ららいよー(´;ω;`)」みたいなの)が載ってくることになったのですが(^^;)・・・。
JR東日本や東京メトロの運行情報ページへのLINKもあるので、別アカウントを取って、この辺の情報を携帯メールに送るようにしたら便利そうです(MAILPIAの人気ランキングを見ると、一番の人気サイトは、この辺の運行状況サイトらしい)。
実は、自分はこのサービスに気象庁の「地震情報(各地の震度に関する情報)」のページを登録していて、このページのテキストが更新されるとメールが届くようにしています。
送ってくるメールは、下記のような感じ。
地震情報(各地の震度に関する情報)
--------------------------------------------------------------------------------
▼地震情報
http://www.mailpia.jp/r/www.jma.go.jp/jp/quake/index.html
平成20年01月30日22時12分 気象庁地震火山部 発表
30日22時06分頃地震がありました。
震源地は石川県能登地方 ( 北緯37.3°、東経136.8°)で震源の
深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は3.1と推定されます。
石川県 震度2 輪島市門前町走出
震度1 輪島市鳳至町 穴水町大町*
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■本メールは「MAILPIA」が送信しました。
このメールの送信元アドレスは、送信専用です。
ご意見・ご質問等は、MAILPIAの「お問い合せ」ページからお寄せください。
【MAILPIAトップページ】
http://www.mailpia.jp/personal/
--------------------------------------------------------------------------------
所謂「アンテナ」のように、更新されたことがわかるだけではなく、更新内容までメールで通知されるので、いちいちブラウザを立ち上げるまでもなく情報の概要がわかるので便利。
MAILPIAのサイトには、有名人blogへのLINKも用意されていたので、ついでに幾つか登録しています。このサービスでは、複数のblogの更新テキストが一通のメールにまとめて送られてくるので、複数のblogをチェックするにもなかなか便利。友人知人のblogも、実は幾つか登録しています。
ただ、「しょこたんぶろぐ」を登録したら一日に何通も「しょこたんぶろぐ」の更新テキストメールがきてちょっと困ったことに・・・。
その後、MAILPIAの設定でメールを送る時間を設定できることに気づいて、有名人blogをまとめたグループは毎日18:00に1通だけメールを送るように設定したら、blogの更新メールは1日1通になり「しょこたんぶろぐ」メール攻撃からは逃げられました。その代わり、一通のメールに大量の「しょこたんぶろぐ」のテキスト(「うお(´;ω;`)うっうおっおっう(´;ω;`)ららいー(´;ω;`)ららいすー(´;ω;`)ららいよー(´;ω;`)」みたいなの)が載ってくることになったのですが(^^;)・・・。
JR東日本や東京メトロの運行情報ページへのLINKもあるので、別アカウントを取って、この辺の情報を携帯メールに送るようにしたら便利そうです(MAILPIAの人気ランキングを見ると、一番の人気サイトは、この辺の運行状況サイトらしい)。

