いよいよ、開幕しました。
開幕戦は、ドイツーコスタリカ。
現在前半20分過ぎで、ドイツ 2 - 1 コスタリカというスコア。
ドイツの攻撃は流石だけど、コスタリカも負けてない。流石、本戦に出てくるだけのことはあります。
なんだか、ドイツの守備がバタバタしているような・・・。
今のペースのサッカーを続ければ、コスタリカにもチャンスがありそうですね。
ワールドカップ本戦は、「弱い」とされるチームだって十分強い。ましてや、愛国心を背負っているからどの国も必死だし、オリンピックとは異なり代表チームは各国1チームのみ。
各国の思いを一身に集めた代表同士の真剣勝負。これぞ、サッカーワールドカップ。
最高の舞台です。
ところで、日本代表は、日本時間月曜日夜10時に初戦を迎えます。
サッカーに無関心な人もいるでしょう。
でも、是非一切の偏見を捨てて見てください。ひょっとしたら、サッカーの、ワールドカップの楽しみを感じて、サッカー好きになるかも知れませんよ(^^)。
日本代表も、ここまで来たら全力で闘うのみ。
頑張れ!日本代表チーム!
2006年06月10日
2006年06月05日
Stay Hungry, Stay Foolish.
以前この記事で一度紹介したSteve Jobsが昨年スタンフォード大学の卒業式で行った祝賀スピーチの画像が、YouTubeに上がっています。
早速YouTubeのblogへ飛ばす機能を使い、私のAnother blogに市村佐登美氏の日本語訳付きで再転載しましたので、是非、ご覧になってみてください。
日本語訳はスクロールしないと読めないので、顔を見ながらとはいきませんが、Jobsは、この話をどんな声の調子で話したのか、どんな雰囲気の中で話したのか、彼のファンなら、なかなか興味深いと思います。
早速YouTubeのblogへ飛ばす機能を使い、私のAnother blogに市村佐登美氏の日本語訳付きで再転載しましたので、是非、ご覧になってみてください。
日本語訳はスクロールしないと読めないので、顔を見ながらとはいきませんが、Jobsは、この話をどんな声の調子で話したのか、どんな雰囲気の中で話したのか、彼のファンなら、なかなか興味深いと思います。
2006年06月03日
1984年のSteve Jobs
1984年にSteve JobsがMacintoshをお披露目した際のプレゼンが、YouTubeに上がっています。
いやはや・・・22年前とはいえ、プレゼンでスタンディングオベーションが起こっています。
当時Macintoshがいくら革新的な存在だったにしても、このプレゼンなくしては起こりえない会場の反応ですね・・・。
この人は、やはりプレゼンの天才なのだと思います。
Steve Jobsの5%ぐらいでいいから、プレゼンのセンスが欲しいなぁ・・・。
330-GET BACKより
いやはや・・・22年前とはいえ、プレゼンでスタンディングオベーションが起こっています。
当時Macintoshがいくら革新的な存在だったにしても、このプレゼンなくしては起こりえない会場の反応ですね・・・。
この人は、やはりプレゼンの天才なのだと思います。
Steve Jobsの5%ぐらいでいいから、プレゼンのセンスが欲しいなぁ・・・。
330-GET BACKより
2006年05月30日
2006年05月28日
気がつけば一周年
さっき、ちょっと自分の過去のお買い物について調べたいことがあって、このblogの過去ログを見ていたら、なんと5月21日にblog移行一周年を迎えていたことが判明しました〜〜〜〜!
この一年を振り返ると、春は元気〜夏もまぁまぁ〜秋に失速〜1月ちょっと復活〜2月3月ほぼ冬眠〜4月にぼちぼち〜5月に復活!という、独自の更新アルゴリズム???が、blogでもしっかり継承されていたことが判明しました。
Webサイトやblogにコンスタントに記事やコラムや日記を掲載し続けることは、思いの他パワーがいります。このサイトのように、気が向いたら深く考えずに更新、何らかの要因でパワーが無くなったら無断で冬眠というスタイルでダラダラと続けるというのは、サイト運営としては最悪ですが、書き手の気分とリズムで細く長く続けるだけでいいと言うならば、案外良い方法なのかも知れません。
ただし、そんな運営では、ただの一人も「読者」がつくはずがないので、人気サイトや有名サイトになることなど夢のまた夢ですが・・・・。
ともかく、この記事を目にしていただいた「あ・な・た」!
これもきっと何かのご縁。一緒に一周年を祝いましょう!
Congratulation to the 1st Anniversary of "Julian's PowerBook and Music blog".
皆様、この一年、本当にありがとうございました!!!
この一年を振り返ると、春は元気〜夏もまぁまぁ〜秋に失速〜1月ちょっと復活〜2月3月ほぼ冬眠〜4月にぼちぼち〜5月に復活!という、独自の更新アルゴリズム???が、blogでもしっかり継承されていたことが判明しました。
Webサイトやblogにコンスタントに記事やコラムや日記を掲載し続けることは、思いの他パワーがいります。このサイトのように、気が向いたら深く考えずに更新、何らかの要因でパワーが無くなったら無断で冬眠というスタイルでダラダラと続けるというのは、サイト運営としては最悪ですが、書き手の気分とリズムで細く長く続けるだけでいいと言うならば、案外良い方法なのかも知れません。
ただし、そんな運営では、ただの一人も「読者」がつくはずがないので、人気サイトや有名サイトになることなど夢のまた夢ですが・・・・。
ともかく、この記事を目にしていただいた「あ・な・た」!
これもきっと何かのご縁。一緒に一周年を祝いましょう!
Congratulation to the 1st Anniversary of "Julian's PowerBook and Music blog".
皆様、この一年、本当にありがとうございました!!!
2006年05月27日
なにをいまさら・・・・
・・・なんだけど、blog増えたねぇ。
blog検索なんかすると、大概どんな項目についても数週間以内に誰かが書いてるんじゃないの?と言うぐらい、ほとんどヒットする。時事ニュースでもなんでもない過去の音楽なんかでもいくつものblogが引っかかってくるんだから恐れ入る。
その昔、「ネット情報は玉石混合。信頼するに能わず」などということが書かれた本が大ヒットしてたけど、量は質に転化するものだから、今やあてはまらないんじゃないかと思う。GoogleとかYahoo!とかの検索エンジンの精度向上で、必要情報のより分けもかなりできるようになったし。それを「検索エンジンがもたらす序列化」なんて言う人もいるけど、使う側からすれば便利だね。
blogにBBSに2chにSNS。更に携帯メールに携帯電話。
未知の不特定多数の人に向けてのコミュニケーションも、友人知人とのコミュニケーションも、もう十分なレベルまで来てるんじゃないかなぁ。つまり、個人レベルでのコミュニケーションは、技術的にはもう十分なのかも知れないなぁ。
昔は、個人が普通に使える通信手段と、一部の企業が使っていた通信手段には結構な差があったけど、企業も個人もインターネットを利用することが当然となった今は、ほとんど同じ手段を使える。これは、今まで無かった状況なのだな。
通信大国ってなんのこと?なんて思ってたけど、考えてみれば、いつの間にか凄い世界に住んでいるんだね。あとは、そのインフラをどう使うかが問題だ。
・・・これ以上考えると頭痛がするから、今日はこの辺で〜。
blog検索なんかすると、大概どんな項目についても数週間以内に誰かが書いてるんじゃないの?と言うぐらい、ほとんどヒットする。時事ニュースでもなんでもない過去の音楽なんかでもいくつものblogが引っかかってくるんだから恐れ入る。
その昔、「ネット情報は玉石混合。信頼するに能わず」などということが書かれた本が大ヒットしてたけど、量は質に転化するものだから、今やあてはまらないんじゃないかと思う。GoogleとかYahoo!とかの検索エンジンの精度向上で、必要情報のより分けもかなりできるようになったし。それを「検索エンジンがもたらす序列化」なんて言う人もいるけど、使う側からすれば便利だね。
blogにBBSに2chにSNS。更に携帯メールに携帯電話。
未知の不特定多数の人に向けてのコミュニケーションも、友人知人とのコミュニケーションも、もう十分なレベルまで来てるんじゃないかなぁ。つまり、個人レベルでのコミュニケーションは、技術的にはもう十分なのかも知れないなぁ。
昔は、個人が普通に使える通信手段と、一部の企業が使っていた通信手段には結構な差があったけど、企業も個人もインターネットを利用することが当然となった今は、ほとんど同じ手段を使える。これは、今まで無かった状況なのだな。
通信大国ってなんのこと?なんて思ってたけど、考えてみれば、いつの間にか凄い世界に住んでいるんだね。あとは、そのインフラをどう使うかが問題だ。
・・・これ以上考えると頭痛がするから、今日はこの辺で〜。
2006年01月05日
沖縄・八重山古典民謡コンクール
沖縄の「第31回八重山古典民謡コンクール」にて、またいとこが最優秀賞合格者5名の中に入ったという話を、正月に実家に帰ったときに両親から聞いた。実家ではさらっと聞いただけなので、それがどれほどのモノなのかよくわからなかったのだけれど、どうやら結構大それたモノらしい事がわかってきた。
まずこのコンクールは、優勝、準優勝などの順位付けをするモノとは意味合いが違い、「最優秀」「優秀」「新人賞」などの格付けに挑戦すると言う意味合いのモノのようだ。各賞ごとに課題曲が異なり、例えば優秀賞に挑む人は優秀賞向けの課題曲に取り組み、結果は合格と不合格しかない。つまり、最優秀賞合格ということは、とても難易度の高い楽曲にチャレンジして、審査員から合格のお墨付きを貰ったということだ。
Webでblogなどを見たかぎり、このコンクールの「最優秀賞合格者」は、民謡コンサートなどでソロ(独唱)を歌う役割を果たすことも多いらしい。同じコンクールで史上最年少最優秀賞に合格した比嘉真優子さんが六本木でライブを行うなど、付いている師匠の活動状況にも寄るのだろうけれど、やろうと思えば結構華々しい活動もできるようだ。
またいとことは、彼女が子供の頃以来会ったこともなく、ここ最近は全く交流がないので、お互いに何をやっているのかさえわからない状況ではあるが、彼女が今後どんな活動をしていくのか、遠くから見守っていこうと思う。
東京でライブでもやってくれないかな?
まずこのコンクールは、優勝、準優勝などの順位付けをするモノとは意味合いが違い、「最優秀」「優秀」「新人賞」などの格付けに挑戦すると言う意味合いのモノのようだ。各賞ごとに課題曲が異なり、例えば優秀賞に挑む人は優秀賞向けの課題曲に取り組み、結果は合格と不合格しかない。つまり、最優秀賞合格ということは、とても難易度の高い楽曲にチャレンジして、審査員から合格のお墨付きを貰ったということだ。
Webでblogなどを見たかぎり、このコンクールの「最優秀賞合格者」は、民謡コンサートなどでソロ(独唱)を歌う役割を果たすことも多いらしい。同じコンクールで史上最年少最優秀賞に合格した比嘉真優子さんが六本木でライブを行うなど、付いている師匠の活動状況にも寄るのだろうけれど、やろうと思えば結構華々しい活動もできるようだ。
またいとことは、彼女が子供の頃以来会ったこともなく、ここ最近は全く交流がないので、お互いに何をやっているのかさえわからない状況ではあるが、彼女が今後どんな活動をしていくのか、遠くから見守っていこうと思う。
東京でライブでもやってくれないかな?
2006年01月02日
謹賀新年

遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
今年は、年明け早々に腰をやってしまい、とても痛い新年三が日を過ごしております(^^;)。
腰は体の要とはよく言ったモノで、腰が痛いとありとあらゆる動作に支障が出ます。
皆様もお体に十分お気をつけください。
それにしても、猫に乗られてぎっくり腰とは・・・我ながら情けない・・・。
ともかく、今年がいい年でありますように!
2005年12月31日
今年もお世話になりました。
本日をもって、年内の更新は終了します・・・って、既に良いヶ月ぶりの更新ですが(^^;)。
このblogにアクセスいただきました皆様、ありがとうございました。
本年も大変お世話になりました。
来年もよろしくお願いいたします。
それでは、良いお年を!
このblogにアクセスいただきました皆様、ありがとうございました。
本年も大変お世話になりました。
来年もよろしくお願いいたします。
それでは、良いお年を!
2005年12月04日
なんだか・・・
Flickr!のバッジやら、音ログのバッジやら、色々修飾を増やしたら、なにやら自己顕示欲の固まりみたいなblogになってきたぞ(^^;)。
実態の自分は、さほど自己顕示欲が強い方ではないとおもうけど、多少なりともそう言うモノがなければそもそも Webサイトなんかやってないわけで、どうせやるなら、まぁ、いいかな・・・と。
今一番アクティブに活動しているのは、Flickr!かな。
世界中の人が撮影した写真を見ていると、やっぱり地球はでかいし世界は広いと思う一方で、こんなにも簡単にやりとりができるなんて、実に狭くなったものだとも感じてます。
blogは、やはり言葉の壁がありますね・・・。機械翻訳の精度がもう少し上がれば、多少ましになるのでしょうけど、言葉、それもしゃべり言葉の翻訳はかなり難しいでしょうね。やはり、英語を学ぶしかないのか?
実態の自分は、さほど自己顕示欲が強い方ではないとおもうけど、多少なりともそう言うモノがなければそもそも Webサイトなんかやってないわけで、どうせやるなら、まぁ、いいかな・・・と。
今一番アクティブに活動しているのは、Flickr!かな。
世界中の人が撮影した写真を見ていると、やっぱり地球はでかいし世界は広いと思う一方で、こんなにも簡単にやりとりができるなんて、実に狭くなったものだとも感じてます。
blogは、やはり言葉の壁がありますね・・・。機械翻訳の精度がもう少し上がれば、多少ましになるのでしょうけど、言葉、それもしゃべり言葉の翻訳はかなり難しいでしょうね。やはり、英語を学ぶしかないのか?
SAS at 東京ドーム
6-7年ぶりに、サザンオールスターズのライブに行ってきました。
今年でデビュー27周年、最新アルバム「キラーストリート」をひっさげてのライブは、新曲は勿論、「海」「栞のテーマ」「ミス・ブランニュー・デイ」など幅広い選曲で3時間ぎっしりの充実したライブでした。
曲の合間、桑田佳祐のとぼけたMCをはさみつつ、「Slow Life」というキーワード?の元、特に煽るでもなく、かといって淡泊でもなく、ベテランらしい余裕のステージ展開で楽しませてくれました。
それにしても、ヒット曲、代表曲、有名曲を、そのキャリアのほぼ全ての時期を通じて途切れずに持ち合わせているアーティストは、国内ではサザンぐらいしかいないのではないでしょうか?
現在の十代から、桑田佳祐と同年代の五十歳前後の世代まで、ふらっと聴きに行っても、きっと知っている曲があると言うのは、もの凄い事だと思います。
ライブでは、3曲目に演奏された「希望の轍」で完全にノックダウンされました。この曲をこのタイミングでサラリとやってのけるとは・・・。レギュラーステージの最後は「BOHBO NO.5」、アンコールでは「勝手にシンドバット」「TSUNAMI」を演奏し、更に「心を込めて花束を」(かな?)、最後は「Love Affair」で締めていました。前回見に行った時に大盛り上がりだった「ボディ・スペシャルII」「エロチカセブン」「C調言葉にご用心」「チャコの海岸物語」などはなし。「TSUNAMI」を歌い出したときには、そういえばこれもサザンだったんだなぁと、妙な感慨を持ってしまいました。
質量共に十分すぎるサザンのライブ、東京ドームの音響には閉口しましたが、それ以外は大いに満足しました〜(^^)。
今年でデビュー27周年、最新アルバム「キラーストリート」をひっさげてのライブは、新曲は勿論、「海」「栞のテーマ」「ミス・ブランニュー・デイ」など幅広い選曲で3時間ぎっしりの充実したライブでした。
曲の合間、桑田佳祐のとぼけたMCをはさみつつ、「Slow Life」というキーワード?の元、特に煽るでもなく、かといって淡泊でもなく、ベテランらしい余裕のステージ展開で楽しませてくれました。
それにしても、ヒット曲、代表曲、有名曲を、そのキャリアのほぼ全ての時期を通じて途切れずに持ち合わせているアーティストは、国内ではサザンぐらいしかいないのではないでしょうか?
現在の十代から、桑田佳祐と同年代の五十歳前後の世代まで、ふらっと聴きに行っても、きっと知っている曲があると言うのは、もの凄い事だと思います。
ライブでは、3曲目に演奏された「希望の轍」で完全にノックダウンされました。この曲をこのタイミングでサラリとやってのけるとは・・・。レギュラーステージの最後は「BOHBO NO.5」、アンコールでは「勝手にシンドバット」「TSUNAMI」を演奏し、更に「心を込めて花束を」(かな?)、最後は「Love Affair」で締めていました。前回見に行った時に大盛り上がりだった「ボディ・スペシャルII」「エロチカセブン」「C調言葉にご用心」「チャコの海岸物語」などはなし。「TSUNAMI」を歌い出したときには、そういえばこれもサザンだったんだなぁと、妙な感慨を持ってしまいました。
質量共に十分すぎるサザンのライブ、東京ドームの音響には閉口しましたが、それ以外は大いに満足しました〜(^^)。
Jリーグ
5チームが勝ち点2の中にひしめく優勝を争った最終節、前節まで首位だったセレッソ大阪は、ロスタイムにFC東京のMF今野に痛恨の同点弾を浴び引き分け、それ以外の4チームは、それぞれに意地を見せて最終節を勝利で終え、4チームが勝ち点59で横並びに列び、ガンバ大阪だけが勝ち点60を獲得して逆転優勝を決めました。
前節1位2位のセレッソ、ガンバは、ハラハラドキドキのシーソーゲーム、3位4位の浦和、鹿島は、意地と執念を見せて共に4-0の圧勝、唯一どことなく淡々としているように見えた千葉は、先制点を奪われたモノの、ロスタイムで大逆転して勝利と、それぞれに気合いの入った試合を展開し、まさに「笛が鳴るまでわからない」を地でいった優勝争いとなりました。
しかし、1年間の長丁場のリーグ戦が、最後の最後にこんな形で決着が付くとは、シーズン前には、いや、一月前でも、誰にも予想できなかったことでしょう。
我が鹿島アントラーズにとっては、前半戦ぶっちぎりで首位を走っていただけに、後半開始から失速し結果的に11試合も引き分けてしまったことが悔やまれます。今年の混戦を演出した最大の原因は、後半戦開始早々の鹿島の失速と言っても良いでしょう。
セレッソ、ガンバの連勝に次ぐ連勝の追い上げはすごかったですが、鹿島が引き分け地獄にはまらなければ、終盤ここまでの混戦になる前に、優勝を決められたのです・・・。
まだ天皇杯は残っていますが、今年のリーグ戦は終わりました。
各チームとも、お疲れ様でした。
ところで、今日の試合で鹿島の本田泰人が途中出場し、PKでリーグ戦十年ぶりの得点を決めました。これは、多分世界的に見ても珍しい記録なのではないでしょうか?
前節1位2位のセレッソ、ガンバは、ハラハラドキドキのシーソーゲーム、3位4位の浦和、鹿島は、意地と執念を見せて共に4-0の圧勝、唯一どことなく淡々としているように見えた千葉は、先制点を奪われたモノの、ロスタイムで大逆転して勝利と、それぞれに気合いの入った試合を展開し、まさに「笛が鳴るまでわからない」を地でいった優勝争いとなりました。
しかし、1年間の長丁場のリーグ戦が、最後の最後にこんな形で決着が付くとは、シーズン前には、いや、一月前でも、誰にも予想できなかったことでしょう。
我が鹿島アントラーズにとっては、前半戦ぶっちぎりで首位を走っていただけに、後半開始から失速し結果的に11試合も引き分けてしまったことが悔やまれます。今年の混戦を演出した最大の原因は、後半戦開始早々の鹿島の失速と言っても良いでしょう。
セレッソ、ガンバの連勝に次ぐ連勝の追い上げはすごかったですが、鹿島が引き分け地獄にはまらなければ、終盤ここまでの混戦になる前に、優勝を決められたのです・・・。
まだ天皇杯は残っていますが、今年のリーグ戦は終わりました。
各チームとも、お疲れ様でした。
ところで、今日の試合で鹿島の本田泰人が途中出場し、PKでリーグ戦十年ぶりの得点を決めました。これは、多分世界的に見ても珍しい記録なのではないでしょうか?
2005年12月02日
Flickr Badge
Flickr!が提供するサービスの一つ、「Flickr Badge」を付けてみました。
左サイドメニューのバッジをクリックすると、Flickr!のMy Pageに移動します。
もしよろかったら、見てみてくださいませ・・・。
左サイドメニューのバッジをクリックすると、Flickr!のMy Pageに移動します。
もしよろかったら、見てみてくださいませ・・・。
2005年11月27日
買い物ジャンキーからの脱却!
ここのところ、物欲モード全開でお買い得品デジカメ探しばっかりやってましたが、そろそろ一段落。買い物(特にデジカメなど写真周り)は、しばらく自重します。買わないためには見なければいいわけで、しばらくamazonのエレクトリックストアと楽天は封印です。
このblogのタイトルは、昔(2000年)から変わらず「PowerBook & Music」ですが、どっちも環境がすっかり落ち着いていて、ネタがないのが正直のところ。毎日PowerBookを開く生活は変わっていないのですが、使うアプリケーションは、Safari、Eudora、Photoshopなど決まり切ったモノばかり。ここ一年ほど写真にはまっているので、フィルムスキャナもよく使いますが、周辺機器でよく使うのは、そのぐらい。音楽は、もっぱらiPod Shuffle 512MBで満足してます。CDは相変わらず買ってますが、古き良き名盤が多いなぁ・・・。最近になって好きになったのは、中島美嘉ぐらいか?
クルマも、相変わらずシトロエンXantiaで、変える気はないし・・・。
blogのために、と言うわけでもありませんが、少し冒険が必要かもね・・・。
このblogのタイトルは、昔(2000年)から変わらず「PowerBook & Music」ですが、どっちも環境がすっかり落ち着いていて、ネタがないのが正直のところ。毎日PowerBookを開く生活は変わっていないのですが、使うアプリケーションは、Safari、Eudora、Photoshopなど決まり切ったモノばかり。ここ一年ほど写真にはまっているので、フィルムスキャナもよく使いますが、周辺機器でよく使うのは、そのぐらい。音楽は、もっぱらiPod Shuffle 512MBで満足してます。CDは相変わらず買ってますが、古き良き名盤が多いなぁ・・・。最近になって好きになったのは、中島美嘉ぐらいか?
クルマも、相変わらずシトロエンXantiaで、変える気はないし・・・。
blogのために、と言うわけでもありませんが、少し冒険が必要かもね・・・。
2005年11月26日
Amazonって、結構すごいかも・・・。
2005年11月07日
flickr.com不調・・・
Windowsマシンではなんの問題もないのに、MacOS X 10.4.3のSafariで見ると画像が一つも表示されません・・・。
http://www.flickr.com/photos/woodenship/
数日前まで平気だったのに???
http://www.flickr.com/photos/woodenship/
数日前まで平気だったのに???
2005年11月06日
2005年11月05日
WindowsノートPC

我が愛用のWindowsノートは、2001年6月に購入したVAIO PCG-SR9M/Kと言うモデルで、ヤフオクで見ると1万〜2万くらいで取引されている、かなりロースペックなモデルです(^^;)。
CPUがPemtiumIII 750MHz、最大搭載メモリ256MB、内蔵HDD30GBと、今の最新機のスペックとは比べるべくもないものですが、259×23.7×209(mm)、1.39kgという軽量コンパクトなサイズを重宝して未だに現役で使い続けています。ただ、流石にWindows XPを載せる気にはなれず、OSはWindows2000のままです。
私の場合、自宅ではPowerBook G4がメインなので、VAIOの用途をメールとWebとテキストとWebサイト更新に限定し、一昔前のWindows CE機のように持ち歩きマシンとして利用しているのですが、そういう用途であれば、かつてのWindows CE機よりはぐっと高スペックであるため、あまり不満を感じないようです。
まぁ、画像処理だとかiPodの母艦にしようなどと考えれば非力すぎるマシンですが、持ち歩きマシンだと思えば性能もサイズも抜群に使えるマシンだと思います。中古で1-2万でモバイルで使い倒すつもりで買えば、もの凄くコストパフォーマンスが高いと思います。
私と同じように、PowerBookメインで、テキスト打ちとメールとWeb用にサブマシンが欲しい方にとって、中古のVAIO PCG-SR9M/Kは、お勧めのハイコストパフォーマンスな選択だと思いますよ〜。

