4月12日にミニスタジオ構想をブチ上げてから一月半。現時点で、全く進捗はありません(^^;)。
引っ越したのは良いけど、全然片付けが追いつきません。
うー。
スタジオ実現は、いつになる事やら・・・。
部屋のモノを全て綺麗に片付けようなどと思うから無理があるのかも知れません。いっそのこと使うモノだけセレクトして箱から取り出し、それ以外のモノは箱のまま押し入れ行きにしてしまおうかとも思うこの頃です・・・。
2008年05月26日
2008年04月12日
そのうち構築する予定のミニスタジオのための備忘録
【新規購入予定】
・LogicExpress8 Ugdate
・Band In The Box12 (いらないかも・・・)
・YAMAHA GO46
・KORG TR Music Workstation(61鍵)
・同上ソフトケース SC-LE61
・SKB 19-4Uラック
・SKB1904キャスター
・POD2 N
【復活予定の機材】
・LogicExpress7.2
・BEHRINGER MX602A
・YAMAHA SY-22
・E-mu Proteus/1
・YAMAHA TX81Z
・YAMAHA SPX990
・M-AUDIO Oxygen8
・BOSS NS-50
・Rockman X-100
・Rockman Chorus/Delay
・Rockman Sustainor
・ZOOM Guitar 505
・AUDIX OM-2
・KORG TONEWORKS PXR4
※MacBook Proを制作の母艦とする。
オーディオは、まずMacBook ProとGO46をFireWireで接続。
GO46とアナログミキサーBEHRINGER MX602Aをつなぐ。
SKB 19-4Uにハードウェアを収納。収納するモノは、YAMAHA SPX990、E-mu Proteus/1、YAMAHA TX81Z(これは使わないかも・・・)。
MX602AのAUX SENDとSPX990のインにつなぎ、SPX990のアウトをMX602AのAUX RETURNに繋ぐ。これでMX602Aのオーディオ入力全てにSPX990のハードウェアエフェクトが使える。
MX602Aのステレオイン1をKORG TRとつなぎ、ステレオイン2をPOD2とE-mu Proteus/1両方に使いたい・・・う〜ん、チャンネルが足りない(^^;)。当面は兼用か。TX81Zは、入る場所がない・・・。
アナログ楽器などの音を拾うマイクは、MX602Aに繋ぐ。マイクを2本まで繋げるが1本しか持ってないから、1系統は空けておく。あるいは、マイクとMX602Aの間にRockman Chorus/Delayをつなぎ、2系統使ってステレオとするという選択もある。
モニターは、GO46のPHONEかモニターアウトから取る。
MIDIは、MacBook ProとKORG TRをUSBで直接つなぎ、MIDIのIN側はTRのUSB端子からMacBook Proへ送り込む。MacBook ProからのMIDI OUTは、USBでKORG TRに出し、TRのMIDI THUを経由してE-muとSPX990に繋ぐ。E-mu、SPX990等のデータダンプのためこの2台のMIDI OUTをTRのMIDI INつなぐ・・・つもりなだのが、果たしてこういう接続でまともに動くのだろうか(^^;)?要検証。
後は、これらをセットアップするデスクがあれば、それで一応完成か?
ところで、現状を鑑みれば、全ての機材をいっぺんに買えるわけでもないので、新規購入には優先順位をつけ、当面は手持ち機材を活用せざるを得ない。
一応手元には、YAMAHA SY-22があるので、これの動作確認をして、もしちゃんと動作するようなら、MIDIキーボードは当面これを使うことにして、KORG TRを後回しにするかもしれない。その場合、GO46をMIDIインターフェースとしても使わざるを得なくなる。そう言えば、Oxygen8もあった・・・(使えるのだろうか?)。
また、ハード音源として期待しているE-mu Proteus/1がダメだった場合や、ハードエフェクターとしてアナログ入力のプレエフェクトに使うつもりのYAMAHA SPX990がダメだったりした場合は、このあたりの機材の使用を諦める可能性もある。その場合、4Uラックは不要となる。
また、ギターに使う予定のPOD2だが、ギターアンプシミュレータという意味では、実は、古のROCKMAN X-100をNoise Supressor:BOSS NS-50と組み合わせて使うという選択肢があるため、当面はなくても大丈夫かもしれない。更に、自分では等に忘却の彼方なのだが、どうやらZOOM Guitar 505を持っているらしいので(^^;)、発掘できたら、これで凌ぐという手もないこともない・・・。
というわけで、今のところ、必須なのはオーディオインターフェースのGO46とLogicExpress8の二つ。あと、MacBook ProやキーボードやMX602Aを設置するためのデスクがいる。
まずは、GO46とソフトウェアとデスクからか。
何はともあれ、思い立ったらすぐに音が出せる環境を作り、維持することから始める予定。あんまり複雑にしても使いこなせないし、目的は「音楽を作る」のであって「機材をいじる」ことではないのだから・・・でも、ある程度クォリティが欲しい・・・と思うのは間違いないので、最初のうちは結局機材研究に時間をかけざるを得ないのだろうなぁ・・・。
だから尚更、「思い立ったらすぐに音が出せるシンプルな環境」が大事だ!!!
・LogicExpress8 Ugdate
・Band In The Box12 (いらないかも・・・)
・YAMAHA GO46
・KORG TR Music Workstation(61鍵)
・同上ソフトケース SC-LE61
・SKB 19-4Uラック
・SKB1904キャスター
・POD2 N
【復活予定の機材】
・LogicExpress7.2
・BEHRINGER MX602A
・YAMAHA SY-22
・E-mu Proteus/1
・YAMAHA TX81Z
・YAMAHA SPX990
・M-AUDIO Oxygen8
・BOSS NS-50
・Rockman X-100
・Rockman Chorus/Delay
・Rockman Sustainor
・ZOOM Guitar 505
・AUDIX OM-2
・KORG TONEWORKS PXR4
※MacBook Proを制作の母艦とする。
オーディオは、まずMacBook ProとGO46をFireWireで接続。
GO46とアナログミキサーBEHRINGER MX602Aをつなぐ。
SKB 19-4Uにハードウェアを収納。収納するモノは、YAMAHA SPX990、E-mu Proteus/1、YAMAHA TX81Z(これは使わないかも・・・)。
MX602AのAUX SENDとSPX990のインにつなぎ、SPX990のアウトをMX602AのAUX RETURNに繋ぐ。これでMX602Aのオーディオ入力全てにSPX990のハードウェアエフェクトが使える。
MX602Aのステレオイン1をKORG TRとつなぎ、ステレオイン2をPOD2とE-mu Proteus/1両方に使いたい・・・う〜ん、チャンネルが足りない(^^;)。当面は兼用か。TX81Zは、入る場所がない・・・。
アナログ楽器などの音を拾うマイクは、MX602Aに繋ぐ。マイクを2本まで繋げるが1本しか持ってないから、1系統は空けておく。あるいは、マイクとMX602Aの間にRockman Chorus/Delayをつなぎ、2系統使ってステレオとするという選択もある。
モニターは、GO46のPHONEかモニターアウトから取る。
MIDIは、MacBook ProとKORG TRをUSBで直接つなぎ、MIDIのIN側はTRのUSB端子からMacBook Proへ送り込む。MacBook ProからのMIDI OUTは、USBでKORG TRに出し、TRのMIDI THUを経由してE-muとSPX990に繋ぐ。E-mu、SPX990等のデータダンプのためこの2台のMIDI OUTをTRのMIDI INつなぐ・・・つもりなだのが、果たしてこういう接続でまともに動くのだろうか(^^;)?要検証。
後は、これらをセットアップするデスクがあれば、それで一応完成か?
ところで、現状を鑑みれば、全ての機材をいっぺんに買えるわけでもないので、新規購入には優先順位をつけ、当面は手持ち機材を活用せざるを得ない。
一応手元には、YAMAHA SY-22があるので、これの動作確認をして、もしちゃんと動作するようなら、MIDIキーボードは当面これを使うことにして、KORG TRを後回しにするかもしれない。その場合、GO46をMIDIインターフェースとしても使わざるを得なくなる。そう言えば、Oxygen8もあった・・・(使えるのだろうか?)。
また、ハード音源として期待しているE-mu Proteus/1がダメだった場合や、ハードエフェクターとしてアナログ入力のプレエフェクトに使うつもりのYAMAHA SPX990がダメだったりした場合は、このあたりの機材の使用を諦める可能性もある。その場合、4Uラックは不要となる。
また、ギターに使う予定のPOD2だが、ギターアンプシミュレータという意味では、実は、古のROCKMAN X-100をNoise Supressor:BOSS NS-50と組み合わせて使うという選択肢があるため、当面はなくても大丈夫かもしれない。更に、自分では等に忘却の彼方なのだが、どうやらZOOM Guitar 505を持っているらしいので(^^;)、発掘できたら、これで凌ぐという手もないこともない・・・。
というわけで、今のところ、必須なのはオーディオインターフェースのGO46とLogicExpress8の二つ。あと、MacBook ProやキーボードやMX602Aを設置するためのデスクがいる。
まずは、GO46とソフトウェアとデスクからか。
何はともあれ、思い立ったらすぐに音が出せる環境を作り、維持することから始める予定。あんまり複雑にしても使いこなせないし、目的は「音楽を作る」のであって「機材をいじる」ことではないのだから・・・でも、ある程度クォリティが欲しい・・・と思うのは間違いないので、最初のうちは結局機材研究に時間をかけざるを得ないのだろうなぁ・・・。
だから尚更、「思い立ったらすぐに音が出せるシンプルな環境」が大事だ!!!
2008年03月24日
KORG DS-10
な、なんだこりゃ〜!
ニンテンドーDS+KORG MS-10 = KORG DS-10!
そういえば、KORGのシンセのインターフェースとDSのインターフェースは似ている・・・。
そこに目を付けたソフト会社も偉いけど、その製品化を許し、全面的に協力したKORGも偉い!
機能的にも、
・世界初のニンテンドーDS専用音楽ツール・ソフト
・パッチング可能な2台の2オシレーター・アナログシンセ・シミュレーター
・アナログシンセ・シミュレーターで制作した音を使用した4パート・ドラム・マシン
・6トラック(アナログシンセ×2、ドラム・マシン×4)/16ステップ・シーケンサー
・ミキサー部にディレイ、コーラス、フランジャーの3種類のサウンド・エフェクトを装備
だって。
2008年7月24日発売。
これは、おもちゃがわりに買っちゃうかも・・・・。
ニンテンドーDS+KORG MS-10 = KORG DS-10!
そういえば、KORGのシンセのインターフェースとDSのインターフェースは似ている・・・。
そこに目を付けたソフト会社も偉いけど、その製品化を許し、全面的に協力したKORGも偉い!
機能的にも、
・世界初のニンテンドーDS専用音楽ツール・ソフト
・パッチング可能な2台の2オシレーター・アナログシンセ・シミュレーター
・アナログシンセ・シミュレーターで制作した音を使用した4パート・ドラム・マシン
・6トラック(アナログシンセ×2、ドラム・マシン×4)/16ステップ・シーケンサー
・ミキサー部にディレイ、コーラス、フランジャーの3種類のサウンド・エフェクトを装備
だって。
2008年7月24日発売。
これは、おもちゃがわりに買っちゃうかも・・・・。
2007年09月20日
Logic Express8
先日発売が開始されたLogic Express 8。
これだけの機能、音源、エフェクターが揃ったら、もう何もいらないんじゃなかろうか?と思うぐらいの充実ぶり。
デモを作るくらいなら、上位バージョンのLogic Studioなんて、いらないんじゃないかなぁ・・・というか、余程ヘンなモノでない限り、オケ作りはExpressで十分だと思う。
アップグレード価格は、11,800円。
近日中に、間違いなくアップグレードすると思う。
問題は、高機能すぎて使いこなせないことだな
これだけの機能、音源、エフェクターが揃ったら、もう何もいらないんじゃなかろうか?と思うぐらいの充実ぶり。
デモを作るくらいなら、上位バージョンのLogic Studioなんて、いらないんじゃないかなぁ・・・というか、余程ヘンなモノでない限り、オケ作りはExpressで十分だと思う。
アップグレード価格は、11,800円。
近日中に、間違いなくアップグレードすると思う。
問題は、高機能すぎて使いこなせないことだな
2006年09月30日
20年前?のデモテープ
一体いつMP3ファイルにしたモノか記憶が定かではないMP3ファイルが出てきました。
楽曲の方も、一体いつ頃のモノか、正確な制作日は覚えていません。確実なのは、少なくとも20年位は前の録音であろうと言うことのみ。
当時バンド活動などもやっていて、バンドで演奏するべく作ったデモテープだと思われます。4trのカセットデッキで多重録音していて、エフェクターはギター用のコンパクトエフェクターをVocalだろうが鍵盤だろうが、全てに無理矢理使っているようです。勿論、100%アナログ録音。ドラムマシンは、KORGのアナログなやつかな?鍵盤は、KORGのPOLY800でしょう。
全ての楽器を自分で演奏しているため、演奏は全体にかなり雑だし、ギターなどテキトウも良いところです(^^;)。
Vocalは、メインボーカルは作詞をしてくれた友人Yによるもの。バックコーラスは私です。
80'sっぽい感じ?のPop Rockのシンプルかつ簡単な曲です。案外、良い曲かも *^_^* (<-自画自賛)。
なにやら懐かしいのと、たまには音楽blogっぽいものも公開しようと言うことで、この際、恥を忍んで公開してしまいます。
多分、今後自分自身が公の場で発表・演奏することはないでしょう。
なにはともあれ、気が向いたら聴いてみてください。ファイルサイズ:4.7MBほどです。
楽曲の方も、一体いつ頃のモノか、正確な制作日は覚えていません。確実なのは、少なくとも20年位は前の録音であろうと言うことのみ。
当時バンド活動などもやっていて、バンドで演奏するべく作ったデモテープだと思われます。4trのカセットデッキで多重録音していて、エフェクターはギター用のコンパクトエフェクターをVocalだろうが鍵盤だろうが、全てに無理矢理使っているようです。勿論、100%アナログ録音。ドラムマシンは、KORGのアナログなやつかな?鍵盤は、KORGのPOLY800でしょう。
全ての楽器を自分で演奏しているため、演奏は全体にかなり雑だし、ギターなどテキトウも良いところです(^^;)。
Vocalは、メインボーカルは作詞をしてくれた友人Yによるもの。バックコーラスは私です。
80'sっぽい感じ?のPop Rockのシンプルかつ簡単な曲です。案外、良い曲かも *^_^* (<-自画自賛)。
なにやら懐かしいのと、たまには音楽blogっぽいものも公開しようと言うことで、この際、恥を忍んで公開してしまいます。
多分、今後自分自身が公の場で発表・演奏することはないでしょう。
なにはともあれ、気が向いたら聴いてみてください。ファイルサイズ:4.7MBほどです。
2006年06月16日
GarageBand Jam Pack: World Musicサンプル
MACお宝鑑定団に、.Macメンバー向けGarageBand Jam Pack: World Musicから100のループをチョイスした「World Musicサンプル」ダウンロード提供の情報が掲載されていました。
早速DL中。
しかしiDiskって、WebDAVのせいなのか、とっても遅い・・・。
早速DL中。
しかしiDiskって、WebDAVのせいなのか、とっても遅い・・・。
2006年06月06日
YAMAHAのFireWireオーディオ/MIDIインターフェース新製品
YAMAHAから、FireWire接続のモバイルオーディオインターフェース『GO46』が発表されました。発売は8月予定。
FireWireオーディインターフェースを検討中の私には、これまた気になる製品がでてきたものです。
現在の第一候補は、M-AUDIOのFireWire Soloなのですが、GO46の完成度と価格次第では転ぶかも。
でもなぁ、8月まで待てるかな・・・。
FireWireオーディインターフェースを検討中の私には、これまた気になる製品がでてきたものです。
現在の第一候補は、M-AUDIOのFireWire Soloなのですが、GO46の完成度と価格次第では転ぶかも。
でもなぁ、8月まで待てるかな・・・。
2006年06月05日
やっぱり、音楽は面白い(^^)
日曜日一日かけて、昨日の曲をつくりながら、Garage BandとLogic Expressに触りまくってみました。
Garage Bandは、流石に敷居が低く、できることが限られる分だけほとんどのことがプラグ&プレイ感覚でできてしまいます。拍子抜けするくらい簡単に、ある程度使いこなせてしまいました。ただ、その気になれば、もう少し奥が深そうですが、まぁ、Logic Expressもあるし、一応思ったことができる程度になったところで、一曲でっち上げて終了しました。
次に、Logic Expressです。こちらは、Garage Bandと比べれば遙かに本格的。ちょっと油断するとマトモに音が出なくなってしまったり(^^;)、QuickTimeの内蔵MIDI音源が使えるようになるまで苦戦したり、EXS24や付属インスツルメンツに悪戦苦闘したりと、なかなか手こずらせてくれました。
中でも、最も時間を取られたのが、Garage Band 3のデータをLoigc Express 7.1で読み込ませようとすると、「CoreAudioのduckerプラグインに対応していません」というダイアログが出てしまい、強引に読み込ませても、音が出なくなってしまう書状の原因究明でした。
散々苦労して、うんともすんとも言わないまま調べた感じでは、Logic Express 7.1では、この「ducker」とやらに対応していないため、多分Garage Band 3のデータをマトモに読み込むことはできないのだろうというのが結論であるように思いました。確実な答えを得たわけではありませんので推論ですが。
解決方法としては、Logic 7.2の新機能としてこの「ducker プラグイン」に対応しているので、アップグレードすれば素直に読み込まれるのだろうと考え、アップグレードを申し込むことにしました。
ちなみに、Logic Express7.1単体で最初から作れば、各インスツルメントもループもMIDIも問題なく音が鳴るので、楽曲制作上特に問題はありません。
我が制作環境は、PowerBook G4 12inch 867MhzとM-Audio Oxygen8を直結しているだけ。あとは、オーディオインターフェースとマイクをつなげば、それで完成です。一昔前と比べれば、シンプルになったモノです(^^)。
あ、PowerBookのメモリをもう少し増設しないと・・・。
Garage Bandは、流石に敷居が低く、できることが限られる分だけほとんどのことがプラグ&プレイ感覚でできてしまいます。拍子抜けするくらい簡単に、ある程度使いこなせてしまいました。ただ、その気になれば、もう少し奥が深そうですが、まぁ、Logic Expressもあるし、一応思ったことができる程度になったところで、一曲でっち上げて終了しました。
次に、Logic Expressです。こちらは、Garage Bandと比べれば遙かに本格的。ちょっと油断するとマトモに音が出なくなってしまったり(^^;)、QuickTimeの内蔵MIDI音源が使えるようになるまで苦戦したり、EXS24や付属インスツルメンツに悪戦苦闘したりと、なかなか手こずらせてくれました。
中でも、最も時間を取られたのが、Garage Band 3のデータをLoigc Express 7.1で読み込ませようとすると、「CoreAudioのduckerプラグインに対応していません」というダイアログが出てしまい、強引に読み込ませても、音が出なくなってしまう書状の原因究明でした。
散々苦労して、うんともすんとも言わないまま調べた感じでは、Logic Express 7.1では、この「ducker」とやらに対応していないため、多分Garage Band 3のデータをマトモに読み込むことはできないのだろうというのが結論であるように思いました。確実な答えを得たわけではありませんので推論ですが。
解決方法としては、Logic 7.2の新機能としてこの「ducker プラグイン」に対応しているので、アップグレードすれば素直に読み込まれるのだろうと考え、アップグレードを申し込むことにしました。
ちなみに、Logic Express7.1単体で最初から作れば、各インスツルメントもループもMIDIも問題なく音が鳴るので、楽曲制作上特に問題はありません。
我が制作環境は、PowerBook G4 12inch 867MhzとM-Audio Oxygen8を直結しているだけ。あとは、オーディオインターフェースとマイクをつなげば、それで完成です。一昔前と比べれば、シンプルになったモノです(^^)。
あ、PowerBookのメモリをもう少し増設しないと・・・。
2006年06月04日
Walking On.mp3
ホントにごくたまにではありますが、PowerBookで作った音源など・・・。
1.6MB程で1分ちょっとの短いインスツルメンタルです。
写真のスライドショーのBGMにしようと思ったら、手持ちのソフトでそんなことができるものがありませんでした(^^;)。
基本的にループを並べているだけですが、ちょっとだけ、手弾きを入れてます(どこかで聴いたことのあるフレーズがそれです・・・)
本当は、もうちょっと本格的に作りたいのですが、いまのところ、このぐらいが限度かな。
次は、ソフトをLogic Expressにアップグレードして、もうちょっとオリジナルフレーズを・やしたオリジナルらしいモノを作りたいと思います。
もし聴いていただけたら、感想などコメント頂けると嬉しいです・・・。
1.6MB程で1分ちょっとの短いインスツルメンタルです。
写真のスライドショーのBGMにしようと思ったら、手持ちのソフトでそんなことができるものがありませんでした(^^;)。
基本的にループを並べているだけですが、ちょっとだけ、手弾きを入れてます(どこかで聴いたことのあるフレーズがそれです・・・)
本当は、もうちょっと本格的に作りたいのですが、いまのところ、このぐらいが限度かな。
次は、ソフトをLogic Expressにアップグレードして、もうちょっとオリジナルフレーズを・やしたオリジナルらしいモノを作りたいと思います。
もし聴いていただけたら、感想などコメント頂けると嬉しいです・・・。
2005年09月04日
2005年08月30日
2005年08月26日
Logic Expressその2
とりあえずパッケージを買ったのは良いいのですが、インストールするまでの準備が思いお他大変なことに、今頃気づきました。
感覚的には、既にすっかりGarageBand Userになっているため、DTMツールはソフトだけ買えば終わりじゃないってことをすっかり忘れていました。
まず、ハードディスク容量が尋常ではなく必要。内蔵HDの空き容量では全然足りません。どころか、今のままではインストールもできない!これを機会に不要なファイルを、削除組とバックアップ組にわけて、バックアップ組をDVDに焼いてから、全部まとめて消去。これでようやく、アプリケーションと標準プラグインぐらいは内蔵HDに入れられるぐらいのスペースが確保できました。でも、音源とかなんとか入れる予定だから、まだまだ足りません。作業スペースもないし。
なにしろ久しぶりなので、以前愛用のキーボードはとっくに壊れ、キーボードすらありません。他に、外付け且つ高回転、最低でもFireWire接続のハードディスクと、オーディオインターフェースも欲しいところ。
ソフトだけなら3万円ほどですが、周辺機器を入れると、プラス最低5万円、ちょっと奢れば7万円で合計10万円コースです。う〜む。
でも、結局、嬉々として周辺機器を調べ始めているんですが、ね・・・結局(^^;)。
それにしても、以前揃えていた機材は、ハード機材はともかく、ソフトウェア系機材は全く使えません。時の流れを感じます・・・。
感覚的には、既にすっかりGarageBand Userになっているため、DTMツールはソフトだけ買えば終わりじゃないってことをすっかり忘れていました。
まず、ハードディスク容量が尋常ではなく必要。内蔵HDの空き容量では全然足りません。どころか、今のままではインストールもできない!これを機会に不要なファイルを、削除組とバックアップ組にわけて、バックアップ組をDVDに焼いてから、全部まとめて消去。これでようやく、アプリケーションと標準プラグインぐらいは内蔵HDに入れられるぐらいのスペースが確保できました。でも、音源とかなんとか入れる予定だから、まだまだ足りません。作業スペースもないし。
なにしろ久しぶりなので、以前愛用のキーボードはとっくに壊れ、キーボードすらありません。他に、外付け且つ高回転、最低でもFireWire接続のハードディスクと、オーディオインターフェースも欲しいところ。
ソフトだけなら3万円ほどですが、周辺機器を入れると、プラス最低5万円、ちょっと奢れば7万円で合計10万円コースです。う〜む。
でも、結局、嬉々として周辺機器を調べ始めているんですが、ね・・・結局(^^;)。
それにしても、以前揃えていた機材は、ハード機材はともかく、ソフトウェア系機材は全く使えません。時の流れを感じます・・・。
2005年08月25日
Logic Express7
GarageBand2でいいやと思っていたはずなんですが・・・性懲りもなく、OS X版のLogic Expressを買ってしまいました。
ひょっとすると、PowerBook & Music本来の姿で復活するかも??
ひょっとすると、PowerBook & Music本来の姿で復活するかも??

